【完全保存版】性欲が強い女性の特徴20

三人の美人

男性ホルモン(主にテストステロン)が多い女性は性欲が強いことで知られていますが、実は女性ホルモン(主にエストロゲン)も性欲をアップさせる物質なのです。
↑↑ここ超大事。

人間の生殖活動を支配しているともいえるこの2つのホルモンが多い女性を外見から見分けることができれば、あなたの恋愛活動は、より充実したものになるハズです。

このテーマ、巷ではワケのわからないデマが飛び交いまくっていますが、ここでは信頼できる科学的データに基づいた真実のみをお話していこうかと思います。
では、さっそく見ていきましょう。

【1】人差し指と薬指の長さがほぼ同じ

まずは有名なところから。
イギリスの心理学者ジョン・マニング博士が発見した「2D:4Dの法則」です。

右手の人差し指と薬指の長さを比べてみると、殆どの男性は薬指の方が長く、女性は人差し指の方が長いです。
これは、胎児期に胎内で浴びるテストステロン(男性ホルモン)の量で、ほぼ決定されます。

右手の人差し指と薬指の長さが同じくらいだったり、また薬指の方が長いような女性はテストステロンが多いので、性欲も強いといえます。

【2】収集癖がある

何かをやたらと集めたがる女性は、性欲が強いといえます。
なぜなら収集癖というのは、男性ホルモンに端を発しているからです。

古来より男達は、自分が狩りをした大型動物の骨や剥製を飾ることで、その力を証明していました。
渋谷のセンター街を歩いている若者と同じように、原始時代の男性も、自分が狩りをした動物の骨で作った装飾品でその身をかためていたことでしょう。

【3】スポーツ観戦が好き

スポーツというのは極端に言えば、男性ホルモンの分泌量比べです。
自身を自在に操るしなやかな筋肉と空間能力があれば、殆どのスポーツで勝利することができます。

そして、スポーツ観戦というのは、心理学でいうところの「投影」です。
大谷翔平君が大リーグでホームランを打てば自分が打ったのと同じ、三振すれば自分が三振したのと同じという具合に、自身とスター選手を重ね合わせているからこそ、悲喜こもごも感情的になります。

そんな男達が競うスポーツを見て、それに投影できる女性というのは、間違いなく男性ホルモンが多いです。

【4】運転・レース観戦が好き

テストステロンは、空間能力を支配しているホルモンです。
だからこれが多い人は、ほぼ例外なく車やバイクの運転が大好きです。

レーシングバイクやスポーツカーを運転したがる、F1レースやWRCなどのモータースポーツが好き、マリオカートやグランツーリスモなどのレースゲームが好き、また頭文字Dやバリバリ伝説などのレース系漫画が好きな女性は、性欲が強い可能性が非常に高いです。

ビリヤード、ダーツ、アーチェリー、ゴルフなどの空間能力の高さを競う競技が好きな女性も同様です。

【5】顔が四角く、無表情

クリスティアーノロナウド・アーノルドシュワルツェネッガー

隆起したおでこ、切れ長の目、大きな鼻、薄い唇、硬い皮膚、強靭な顎などを形成し、端正な顔立ちを作るのはテストステロンの役目です。
サッカー選手のクリスティアーノ・ロナウドや俳優のアーノルド・シュワルツェネッガーのような顔立ちといえば分かりやすいでしょう。

さらにテストステロンは、何事にも動じない鉄のような心も作り出します。
こういう人は、良く言えば端正な顔立ちですが、悪く言えば無表情です。
ズケズケと物を言い、愛想笑いなどもあまり得意ではありません。
これらに当てはまる女性というのは、総じて性欲が高いです。

【6】1人の時間が好き

テストステロンは「孤独を愛するホルモン」としても知られています。
(これは男性であれば、なんとなくわかりますよね?)
これには、昼間の狩りで駆使した筋肉を夜間にしっかりと休める必要があったからだという説明がされています。

1人暮らしをしている、1人で買い物する、1人で映画を見る、1人で散歩をするなど、単独行動が多い女性というのはテストステロンが多いので、性欲が強い可能性が高いです。

【7】ギャンブルが好き

ギャンブルというのは相手との頭脳戦、そして資産増殖という意味があるので、もう典型的な男性ホルモンの支配下にある行為といえます。

パチンコ、競馬、麻雀、カジノなど、賭け事が好きな女性は、かなり高い確率で性欲が強いでしょう。
囲碁、将棋、チェスなどの頭脳戦が好きな女性も同様です。

またこのような女性は、たいてい以下のような性格をしています。
・負けず嫌い
・プライドが高い
・勝ち気で攻撃的
・サバサバしている

【8】ブランド物好き、見栄っ張り

自分の資産を見せびらかしたり、より大きく見せようとする女性は男性ホルモンが多いので、性欲が強いです。
全身ブランド物でかためた女社長や、ホストクラブで豪遊しているような女性は、これに当てはまります。

女性は自分から誘う生き物ではなく、基本的に「いかに誘われるか?」と考える生き物です。
しかし思うように誘われないと、ブランド物などのアイテムで目立とうとしたり、誰もしていない奇抜なファッションをしたりします。

【9】ユーモアのセンスがある

相手を笑わせたいというのはつまるところ、その場の空気を読み切り、相手の思考の上をいきたいということです。
言うまでもなく、男性ホルモンの仕業です。

ユーモアのセンスがある、またはその場を仕切りたがるような女性は、男性ホルモンが多いといえます。
女芸人や女性政治家などで、性欲の低い人というのは、おそらくいないと思います。

また、笑い上戸(よく笑う)な女性も同様です。
よく笑うということは、目の前で起きた笑いのメカニズムを理解できているということですから、ユーモアセンスが高いことを意味するからです。

【10】大きな夢がある

たとえば「映画スターになりたい」というのは「物凄く有名になって、沢山お金を稼いで、モテモテになりたい」という超強欲な願望のあらわれです。
大きな夢=強欲の塊ですから、そういうのを持っている人で性欲が低い人というのはいないと思います。

反対に、物欲なし、出世欲なし、名誉欲なし、美味しい物を食べたい欲求もなしみたいな人は、恋愛欲も性欲も低いワケで、こういう人を口説き落とすのは難しいでしょう。

【11】胸が大きい

さて、ここからは女性ホルモンのエストロゲンが多い女性(つまり性欲が強い)を見抜く方法についてお話していきます。

女性の胸の大きさは、エストロゲンの量でほぼ決まってしまいますので、胸が大きい子は性欲が強いということがいえます。
まあこれが、一番わかりやすい判別方法かと思います。

ちなみに、エストロゲンは「一途にさせるホルモン」としても有名です。
妊娠・出産の壮絶さをいちいち気にしていたら恋愛などできないので、あまり余計なことを考えさせないようにしているワケです。
「巨乳=おバカさん=性欲が強い」
という図式は、あながち間違ってはいないのです。

【12】勉強が嫌い

エストロゲンが多い女性は人生を通じて「恋多き女」になるので、勉強がサッパリ(ヤンキーなどもそう)という人が多いです。
確かに言われてみれば「勉強が大好きな美人」というのは滅多にお目にかかれませんよね。

こうなっている理由は、彼に産まれてくる子を確実に自分の子だと信じさせ、投資させるためです。
エストロゲンは、女性を「彼以外のことは考えられない」という状態にさせ、養育の手助けをするホルモンなのです。

【13】天然ボケキャラである

エストロゲンが多い女性は、なるべく知識をつけない生き方を選びます。
世間知らずで弱々しい方が、男性に助けてもらえるからです。

男性とは逆で、物事をわざと失敗したり、知っているのに知らないフリをしたりします。
天然ボケキャラの女性というのは、この最たる例といえます。

【14】唇、肌、髪に光沢感がある

エストロゲンは、肌のコラーゲン量を増やし、ヒアルロン酸の合成をサポートし、キューティクルの生成を助けます。
従って、これが多い女性は、プルプルな唇、ツヤツヤの肌、潤いのある髪を持っています。
確かに、おばあちゃんになると、これらは全て失われてしまいますよね。

化粧品やシャンプーなどの中には、やたらにキラキラさせるものが多いですが、それは「エストロゲンが多い=女性的魅力が高い」ことをアピールするためだといえるでしょう。

【15】露出が多い服を着ている

エストロゲンが多い時期ほど、女性は丈の短いスカートを履くことが知られています。
女性のエストロゲン分泌のピークは19歳ですが、これは女性のスカートの丈が最も短くなる時期と一致しています。
当然、妊娠能力&出産能力のピークもこの時です。
(つまり最もモテる時期)

月経周期でいえば、生理後の1週間が最も多く分泌されるので、この時は露出度の高いファッションになります。
逆に最も少ない生理中などは、スカートではなくパンツスタイル等になる事が多いです。

【16】小顔で丸顔

米 心理学者のカニングハム博士は、美人顔の定義を
「平均顔よりも、顔と鼻が小さく、目と口が大きく、あごが鋭く尖っている」
と分析しています。
これ、まさしくエストロゲンの多い顔の特徴なのです。
女優の上戸彩さんや石原さとみさんのような顔です。

【5】顔が四角く、無表情
と矛盾しますが、どちらも正しいといえます。
平均的な顔立ちよりも、どちらかに大きく偏っている方が性欲は高いでしょう。

見るべきところは、顔の大きさ(小顔か?)と形(卵型か?)という2点です。
大きな目や分厚い唇も大事なポイントですが、最近はメイクでありえないくらい大きく見せることができるので、あまりこれを判断材料にしない方がいいでしょう。

【17】早口言葉が得意

エストロゲンは、言語能力を司っています。
だから言葉がスラスラと出てきて、「噛む」ような事が滅多にない女性は、性欲が強い可能性が高いです。

このことは、同時通訳者の殆どが女性であるという事実が物語っています。
フィリピンパブのオネーチャンなんかを見ててもわかりますが、来日して3ヶ月もすれば、日本語ペラペラになっています。

【18】30代後半である

女性の性欲のピークが30代後半だというのは、けっこう有名な話なので、知っている方も多いかと思います。
エストロゲン自体の分泌量は19歳をピークに減り続けるワケですが、なぜか女性の30代後半というのは、性欲がひときわ高くなるのです。

これには、子孫を残せる最後のチャンスに、もうひと踏ん張りするためだという説明がされています。
なるほど、40歳を超えると女性の妊娠能力&出産能力というのはガクンと下がりますから、その直前のいわばラストスパートというワケです

【19】厚化粧である

化粧というのは男性をおびき寄せるためのアイテムなので、これを念入りにする女性というのは、当たり前ですが性的関心が高いです。
いつもは薄化粧な子がバッチリメイクをしてきたのなら、その日はエストロゲン分泌量が多い日(生理後)である可能性が高いでしょう。

ちなみに、全ての女性は19歳に近づけるためにメイクをすると言われています。
18歳以下の子は大人に見せるため、20歳以上の女性は若く見せるためにします。
理由は、上記でも少し触れましたが、19歳の時がエストロゲン分泌のピークだからです。

【20】旅行が好き

恋愛学の世界では「女性の旅行は伴侶探し」と言われています。
本能的に、恋愛活動の範囲を広げている行動といえるからです。

男の子が生まれながらにして「強くなりたい」「早く走りたい」という願望を持っているように、「広範囲に行動したい」というのは女性の本能的な欲求といえます。
観光地やリゾート地でのナンパの成功率がありえないくらい高くなるのは、こうした理由があったのです。

ヒモになる方法
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