最近SEXしていない女性を外見から見抜く16の方法

しばらくエッチしていない女性の特徴とは

SEXをすると女性の体には、エストロゲン、オキシトシン、エンドルフィン、ドーパミン、テストステロン、セロトニン、PEA(フェニールエチルアミン)、DHEA(デヒドロエピアンドロステロン)といった体に良い影響をもたらすと言われているホルモンが大量に分泌されます。
↑↑ここ超大事。

逆にSEXをしばらくしていないと、これらのホルモンの分泌量は低下します。
そういった女性を見た目で判断する方法(判別方法)をお教えしたいと思います。

【1】老けて見える

定期的なSEXをしていない女性は「若返りホルモン」とも呼ばれているDHEAが不足するため、老けてみえると言われています。
詳細は省きますが、これには活性酸素やコルチゾールといった物質が深く関係していて、これらが原因でストレスが溜まり、結果的により老け顔になると言われています。

老けて見られる→モテない→よりSEXをしなくなる
という悪循環に陥るパターンが多い気がします。

【2】肌がカサカサ

DHEAやエストロゲンといったホルモンは、皮膚のコラーゲン合成を助け、コルチゾールや活性酸素の発生を抑制します。
つまり頻繁にセックスをしている女性ほど、肌はプルプル、血色も良く、シミ・くすみ等も少なくなります。

逆に、あまりセックスをしていない女性は、肌はカサカサ、シミ・くすみ・クマ等も多くなります。
顔は化粧でカバーされていて判断しづらいので、首筋や手の甲などでチェックすると分かりやすいかもしれません。

【3】化粧が厚い

【2】でお話したように、セックス頻度が低い女性は肌が荒れ気味になるので、それを隠そうとついつい厚化粧になります。
恋愛の焦り等から、殆どの場合、自立神経が乱れているので、冷静な判断力ができなくなり、厚化粧+変なメイクになる事も多いです。

また、自律神経の乱れは、ホルモンバランスの乱れも引き起こすので、そうなると肌のターンオーバーの周期にも悪影響を及ぼします。
これがより一層、厚化粧&変メイクに拍車をかけます。

【4】ノーメイク

【3】とは矛盾しますが、ノーメイクも1つの指標といえます。
【3】の場合はまだ若い女性の場合で、年齢を重ねてセックスレスが当たり前になり、女を諦めるとノーメイクになります。

全体的に生気がなく、姿勢も悪く、髪も乱れ気味で、表情にも締まりがない、そんな感じの女性は間違いなく長年エッチな事をしていません。
反対に定期的にしている女性は、何歳になってもきちんとメイクをしていて、姿勢も良く、覇気があり、ヘアスタイルも決まっています。

【5】ファッションが手抜き

快感を司るドーパミンやテストステロンといったホルモンは、分泌されるとさらにこれらを分泌したいという欲求が増幅します。
わかりやすく言えば、闘争心が闘争心を呼び、性欲が性欲を呼ぶ、という事です。

長年エッチな事をしていない女性は、これらを分泌させたいという欲もなくなっているので、外見などにもお金をかけなくなります。
シワだらけの洋服を着ていたり、安物のバッグを持っているような女性は、間違いなくご無沙汰でしょう。

【6】体のラインが崩れている

DHEAやエストロゲンは、筋肉の維持にも貢献しているので、これらが不足している女性は体のラインが崩れてきます。
恋を諦めたオバチャンなんかがブクブクと太っていくのは、これらのホルモンの不足が原因です。

エストロゲンは、腹部の脂肪を燃焼させ、臀部(お尻)に脂肪を蓄えます。
つまり、エッチな事がお盛んな女性ほど、ボン・キュッ・ボンのナイスバディをしている確率が高いということです。

【7】太っている

DHEAは「健康的で痩せている人」ほど多く分泌されると言われています。
肥満体の女性はDHEAの分泌が鈍くなって基礎代謝も低下、結果性欲も低くなり、よりモテなくなるという悪循環に陥ります。

モテなくなると、よりストレスが溜まって暴飲暴食に走り、また太ります。
反対に、頻繁にセックスをしている女性はストレスが適度に発散されているので、DHEAが適度に分泌され、太りにくい体質が維持されます。

【8】ネクラな性格・表情が暗い

「抗ストレスホルモン」でもあるDHEAやセロトニンが不足すると、活性酸素やコルチゾールが増えるため、なんとなく疲れた感じに見えます。
こうなると、人の体はなるべく体力を使わないで生命活動を維持しようとするので、表情が乏しくなったり、笑顔が少なくなったりします。

無力感や絶望感を感じる頻度が高くなり、結果、鬱病っぽい、ネクラっぽいなど暗~い感じに見えます。
反対にお盛んな女性は、いつも笑顔で明るく生き生きとしていて、活気に満ち溢れていることでしょう。

【9】優しくない

「幸せホルモン」とも言われるオキシトシンが分泌されると、人は優しい気持ちになります。
これには、パートナーや新たに産まれてくる子供との人間関係をより強いものにすることで子孫繁栄を有利にするという説明がされています。

恋人が長年いなかったり、セックスも殆どしないという女性はオキシトシンが殆ど分泌されないので、情緒不安定で、人に優しくなく、ぶっきらぼうな感じになります。
反対に、周りの人に対してキメ細やかな気遣いができる女性というのは、相当お盛んである可能性が高いでしょう。

【10】欲がない

DHEAは、テストステロンやエストロゲンを作る原料にもなっていることから、別名「マザーホルモン」とも呼ばれています。
人間の生命維持活動の源にもなっている大事なホルモンなのです。

これが不足していると性欲なども抑えられるため、必然的に物欲、金銭欲、出世欲、名誉欲なども抑えられ、極端にいうと無欲人間・無気力人間になります。
逆に大きな夢を持っている人ほど性欲も強いので、お盛んである可能性が高いでしょう。

【11】よく病気になる

免疫力を高める効果のあるPEAやエンドルフィンといった物質が減少すると、体の抵抗力が弱まり、病気等にかかりやすくなります。
病弱な人は出会いが減るので、さらにこれらが減少するという悪循環に陥りやすいです。

反対に、質の良いSEXを日常的にしているという女性は、いつも健康的です。
楽しい時間を過ごす(大好きな人とのデート等)と風邪などがあっという間に治るのは、これらのホルモンが関係していると言われています。
また、セックスには自然の抗ヒスタミン効果があり、花粉症や喘息にも効果があると言われています。

【12】滑舌が悪い・会話の途中で噛む

言語能力を司るエストロゲンが不足すると、言葉がスラスラと出てこなくなります。
「同時通訳者の9割以上が女性」という事実が、このホルモンの凄さを物語っています。

立て板に水の如くスラスラと話す女性は、エストロゲン分泌が正常、つまり夜もお盛んである可能性が高いでしょう。
逆に、会話の途中でよく噛んだり、言葉がうまく出てこない女性は、御無沙汰な期間が長い可能性が高いです。

【13】良い香りがしない

すれ違った時にフワッと良い匂いがする女性というのは、大量の性フェロモンを放っています。
このフェロモンの原料となっているのが、女性ホルモンのエストロゲンです。

質の良いSEXをしていない女性はエストロゲンの分泌が鈍くなるので、男性を惹き付けるような良い匂いを放つことができなくなります。
また、恋を諦めているような女性は、日常的に念入りな匂い対策をすることもなくなるでしょうから、悪臭とまではいかないまでも、ちょっとイヤな匂いがしたりします。

【14】過度な飲酒・喫煙・ギャンブル

男性のように風俗で性欲を発散させることができない女性は、ストレスの拠り所を違う場所に持っていくことが多いようです。
それが、お酒を浴びるほど飲む、ヘビースモーカーになる、ギャンブルにハマる、という結果をもたらします。
何かをオタク的に収集したがる傾向もあります。

反対に、彼氏がいて夜の生活も充実しているような女性は、これらの事を殆どしません。
ギャンブル場やBARでナンパしてみるのも、いいかもしれませんね(笑)

【15】言葉遣いが悪い・性格が攻撃的

長い間セックスをしていないと、体内の女性ホルモンが減り、相対的に男性ホルモンが多くなるので、男性的な性格になります。
この結果、荒っぽい言動をしたり、好戦的な性格になったりします。

性欲が高まるので、露出度の高い洋服をきたり、ボディタッチをしてきたり、時にはしおらしく自分から誘ってきたりします。
これがいわゆる「情緒不安定になる」というやつです。

【16】男性化してくる

【15】のさらに悪化したバージョンです。
相対的にテストステロンが活躍するので、外見的にも内面的にも男性っぽくなります。
「大阪のオバチャンみたい」と言えばわかりやすいでしょうか?

具体的には、声が太くなる、体毛が濃くなる、お腹が出てくる、無愛想になる、表情が険しくなる、サバサバした性格になるetc‥です。
という事で、長年セックスをしていない女性の最終形態は、「大阪のオバチャンっぽくなる」です。

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