女より男の方が24倍エッチな理由

24倍H

「男と女はどちらがHなのか?」という議論は昔からよくされますが、実はこの答えは既に出ているのです。
詳しくみていきましょう

【1】森川友義教授による実験

早稲田大学の森川友義教授は、
「路上で道行く異性の魅力度を判定してもらう」
という調査を複数回にわたって行った結果、
「平均一目惚れ率は、女性が0.05%、男性が1.2%だった」
と報告しています。

単純に考えて、男は女よりもストライクゾーンが24倍広いということになります。
「一目惚れ=性対象」だと解釈すれば、 男の方が24倍エロイということになります。

まあ、こんな事は改めて説明されなくても、殆どの男性は知っています。
しかしながら、この手の軽~い下ネタは、たとえば合コンなどでも、女性陣の性的成熟度を測るために必要です。

もし、
「やっぱ女の方がエッチじゃない?」
などという子がいれば、男性陣のモチベーションが急激に高まること必至です(笑)

【2】男性の発情期間は女性の5倍

まず男性は、テストステロンという男性ホルモンによって、年がら年中発情させられています。
人のオスに発情期というものはなく、いつでもどこでもセックスが可能な状態です。
ちなみにこれは、生物界では極めて珍しい例です。

対して、人のメスの発情期は、生理前の2~3日と、エストロゲンが多く分泌される排卵日前後の2~3日だけです。
つまり1ヶ月で考えると、男性が30日間丸々発情しているのに対し、女性はせいぜい5~6日。
女性の発情期間は、男性よりもはるかに短いのです。

女性も、この5~6日の間は男性並にしっかりと発情するのですが、女性の場合は男性と違い、性に関して雑食ではありません。
男性が、なんでも食べるドブネズミなら、女性はペディグリーチャムしか食べないペルシャ猫みたいなもんです。
しかし、発情期にそのペディグリーチャムを目の前にした女性の性欲というのは、男性をも凌ぐものになります。

とはいえ女性は、その性欲をむき出しにはしません。
これは、ご存知のように女性のSEXには妊娠というリスクが伴うからです。
いくら99%以上妊娠しないというコンドームのような避妊具があるとはいえ、本能的には「SEX=妊娠」と捉えているので、女性はいかなる相手の前でも、その性欲をあからさまに表に出さないように進化してきました。

発情期の女性の心は、

「セックスしたい、けど危ない、けど気持ちよくなりたい、けど自分から誘うと遊ばれる、けどムラムラする…」

みたいな感じで板ばさみ状態になっているのです。
モテる男性は、この事をよくわかっています。

【3】女性の性欲解消方法とは

一般には、その行き場のない性欲はオナニーなどで解消されます。
しかしならがオナニーは、快感を伴うのと同時に、いたずらにその欲求を増幅させてしまうという諸刃の剣でもあります。
では一体どこでこれをスッキリさせるのかというと、まったく知らない男性ということになります。
もし、知り合いの男性相手に快楽目的のSEXをして、その噂が恋人や将来の恋人候補に知れ渡ったら大変だからです。

これは男性が風俗で性欲処理をするのとよく似ています。
ただこれは完全に「SEX=妊娠」という本能を理性で抑え込める程の、ある程度成熟した女性だけに限られます。
まあ人妻とかですね。

あとは、先のことなどまだ考えられない20歳前後の女の子です。
信じられないという人もいるかもしれませんが、僕はホスト時代、そういう女性を沢山見てきているのです。

ホストクラブ以外で、そのような性的モチベーションの高い女性は一体どこにいるのかというと、やはり最近では、出会い系サイト(アプリ)などのネット上の媒体だと思います。
土日や夜よりも、平日の昼間の方がアクセスが多いということが、その内情を物語っています。
テレクラや出会いカフェなどにもいると思いますが、セミプロ女性が圧倒的に多いので、コスパ的にはよくありません。

こういう事を書くと、「じゃあお前はどこの出会い系を使ってるんだ?」という質問が来そうですね(笑)
今度機会があれば、そういう記事も書くとします。それでは。

ヒモになる方法

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